8月20日(火)秋田市にぎわい交流館AUにて、
8月例会【高めよう!Jayceeとしての自覚」をテーマに秋田JCシニアクラブの青井智先輩を講師に迎え、行われました。

青井先輩の経験からJCの意義や魅力についてのお話や、JCの目指すべきところについてお話いただきました。また、グループでJCIクリードなどについて話し合ったり、ダンスを通して経験から学ぶということを体感しました。


青年会議所は様々な機会を得ることができる青年の学び舎です。目の前にある機会を自ら獲得することとこpositive changeの第一歩だと感じました。自分自身がどう変わり、周りの環境をどう変え、あきたをどう変えていくのか。本当に気づきの多い例会となりました。



























TOYP大賞とは、地域においてさまざまな部門で素晴らしい社会活動をしている傑出した若者を発掘し表彰、顕賞するものです。毎年選考を行い数十名の若者が受賞し相互援助・交流活動を行っています。現在は(社)日本青年会議所秋田ブロック協議会にて行っております。
2005年10月22日秋田市の児童会館にて秋田青年会議所主催、市民ミュージカルなまはげカンが開催されました。
2004年から2005年にかけてFM秋田で放送されたラジオ番組。毎回秋田青年会議所メンバーが出演し、秋田JCの活動などを話します。
ワールド・ソーラーカー・ラリー・イン・アキタは秋田県の世界的なイベントとなりました。(2003年は、同好会活動として4位入賞をはたし、今年は更に上位を目指す)と同時に大会を支援しておりました。
毎年4月に秋田市添川にて行われているサケの稚魚放流事業。秋田市環境部の協力の元小学生などが毎年数万匹のサケの稚魚を旭川に放流します。
昭和47年に『旭川をきれいにしよう』とのことから始まり、現在では秋田市クリーンアップ作戦協議会のもと全市的運動に発展し、毎年6月第1日曜日に行われています。
昭和61年より青少年開発事業としてわんぱく相撲を開催。子供に『夢と感動』そして『努力と思いやり』を学ばせたいとの事から始まりました。現在当事業は(公社)日本青年会議所秋田ブロック協議会にて行っております。